金沢市南部 冠婚葬祭アドバイザー/株式会社 サンレー

  1. サクセスch.WEBトップ
  2. 石川県金沢市
  3. 接客・販売・受付
  4. 金沢市南部 冠婚葬祭アドバイザー

求人概要

  • WEB応募
  • WEB応募

金沢市南部 冠婚葬祭アドバイザー

接客・販売・受付
公開期間:2022/02/16~2022/03/24

  • 交通費支給
  • 女性活躍中
  • 車通勤OK
  • シニア(50歳以上)活躍中

コロナに影響されない安定した業種! オープニングは皆同じスタートで安心♪

□■2022年春に新規オープン■□
大額紫雲閣 オープニングスタッフ募集!!

金沢市南部、他
野々市市、白山市も同時募集!

30代〜60代のスタッフが活躍中!

★採用後、すぐにお仕事スタートOK!

金沢市南部 冠婚葬祭アドバイザー/株式会社 サンレー

募集内容

会社名 株式会社サンレー
職種分類 接客・販売・受付
雇用形態 アルバイト・パート
仕事内容 冠婚葬祭アドバイザー
(当社イベント・会員制度のご案内)
対象となる方 30代〜60代活躍中

【サンレーの求める人物像】
スバリ『思いやりのある人』

具体的に言えば、子供にやさしい人、お年寄りにやさしい人、障害者にやさしい人です。お客様にとってかけがえのないひと時に立ち会うサンレーの冠婚葬祭事業。現場では「思いやり」と「ホスピタリティ」がなければ、お客様に心からの感動や癒しのサービスを提供することはできないのです。私の事業観の原点は「人を幸せにする仕事がしたい」という想い。冠婚葬祭事業は、それに相応しい仕事だと自負しています。
今、私たちの社会で薄れつつある“人と人のつながり”を取り戻すために、全社一丸となって取り組む「隣人祭り」の開催等も心豊かな社会を願ってのこと。私たちと一緒に、そんな未来を創造していきませんか!
給与

時給950円+諸手当
月収例:8万円〜15万円

勤務時間 10:00〜15:00(休憩1時間)
待遇及び福利厚生 交通費規定内支給、車通勤可、研修制度(2ヶ月)有、
社会保険有(応相談)

※実績に応じ手当有
休日・休暇 月10日程度(土日祝中心)

※ご家庭の都合や急な学校行事などにも柔軟に対応します
勤務地 石川県 金沢市 南部
地図を表示

企業情報

企業からのメッセージ

サンレーとは

冠婚葬祭互助会として、「松柏園ホテル」、高齢者複合施設「サンレーグランドホテル」、結婚式場「マリエールオークパイン」、葬儀会館「紫雲閣」など、冠婚葬祭関連事業を九州・北陸・沖縄で展開。 平成24年には有料老人ホーム「隣人館」を開設し、介護事業に参入。今後も新規事業を展開しながら、人的インフラ企業を目指していきます。

サンレーでは、「人間尊重」を大ミッションとし、「冠婚葬祭を通じて良い人間関係づくりのお手伝いをする」という小ミッションを掲げています。
このミッションを具現化すべく「S2M宣言」というミッション・ステートメントを制定し、結婚式・葬儀式という人生の二大儀礼から初宮祝・七五三・成人式・結納・長寿祝・法事・法要まで、お客様の心に残るホスピタリティ・サービス(おもてなし)を提供しています。

昭和41年(1966年)、北九州市冠婚葬祭互助会として北九州市で創業し、昭和53年(1978年)11月に本社機能を付加した全国初となる総合葬祭会館「サンレープラザ紫雲閣」(現在の小倉紫雲閣)の竣工に併せ、現在の社名に変更いたしました。
この社名は「創業守礼」の精神を表現すると共に、小笠原流礼法糾方的伝総師範である創業者・佐久間進が、小笠原礼法の「思いやりの心」「うやまいの心」「つつしみの心」という3つの「礼」を重んじる企業を目指すべく命名したものですが、次の3つの想いも込められています。

◆「SUNRAY(太陽の光)」 太陽のように常に明るく、健康で幸せな社会を目指す
◆「産霊」 天地や万物を生み育むという神道の「産霊(むすび)」への畏敬の念
◆「讃礼」 冠婚葬祭の基本である儀礼を讃える

社名変更と併せロゴマークも制定されました。デザイナー八木照興氏の作品で、サンレーの頭文字Sを2つ横に組み合わせ、無限大を表す∞(infinity)をイメージしています。
配色は、婚礼を赤色、葬儀を紫色で象徴し、二大事業を表現する配色となっています。

応募情報

関連求人

この求人を見ている人は、以下の求人も見ています

金沢市について

金沢市南部 冠婚葬祭アドバイザー
石川県の県庁所在地である金沢市は、石川県のほぼ中心に位置し、面積は468.64㎢です。
金沢市の人口は約464,000人(石川県の人口の約半数)で、北陸3県では最大の都市のため、北陸支店や北陸支所を構える企業も多くあり、商業や政治・経済の中心的機能を担っています。
江戸時代には江戸幕府に次いで第二位の石高(102万石)を領し、前田家藩主の加賀百万石として栄えていました。第二次世界大戦で空襲を受けなかったため、歴史的な風情が随所に残っています。
2015年には北陸新幹線の開通により、東京方面からもアクセスしやすくなり、国内外からの観光客が増加しました。金沢駅周辺にはホテルやテナントビルなどが今もなお増加を続けています。
金沢には日本三名園のひとつである兼六園をはじめ、金沢城公園、ひがし茶屋街、金沢21世紀美術館といった観光施設も豊富で、金沢おでんや金沢カレー、のどぐろや加賀野菜、日本酒などの食文化も人気です。